01 / ARG PROMOTION
商品を買う。 レシートを受け取る。 お店に行く。 SNSを開く。
日常の行動を物語への入口に変え、
自然にブランドとファンを接続し、没入する体験を設計します。
02 / ABOUT ARG
ARG(Alternate Reality Game)は、世界のゲーム、映像、広告などの領域で育まれてきた、現実と虚構を交錯しながら進む物語表現です。
Web、SNS、映像、音声、街や店舗に置かれた手がかりを横断し、参加者が自ら探し、考え、他者とつながりながら物語を進めます。
謎を解くことは手段のひとつです。中心にあるのは、物語を外から眺めるのではなく、その出来事の当事者になることです。LowEndTheoryは、この文化で培われた方法論をセールスプロモーションへ応用します。
好奇心、不思議、考察、友情、愛情、感動。
作品やブランドにふさわしい感情から、参加したあとに残る余韻まで設計します。
03 / SALES PROMOTION
商品、レシート、QRコード、スマホ決済、店頭サイネージ、施設、SNSなどに物語への接点を重ね、購入や来場を次の行動へつなぎます。
ベタ付け景品、マイレージキャンペーン、店頭イベント、商品化などと組み合わせて最適なソリューションを提供します。
謎を解くことは手段のひとつです。中心にあるのは、物語を外から眺めるのではなく、その出来事の当事者になることです。LowEndTheoryは、この文化で培われた方法論をセールスプロモーションへ応用します。
01 / PURCHASE
商品・レシート・決済
購入の事実が、参加の鍵や最初の手がかりになります。
02 / STORE
POP・QR・サイネージ
売場で見つけた違和感が、その場で次の行動を生みます。
03 / PLACE
店舗・施設・街
場所そのものが、登場人物や出来事と出会う舞台になります。
04 / NETWORK
Web・SNS・映像・音声
発見や考察が共有され、UGCが発生しやすい構造。
04 / TRACE MODEL
T.R.A.C.E.は、ARGプロモーションに参加する人の心理と行動を整理し、接点ごとの役割を設計するための独自モデルです。
Web、SNS、映像、音声、街や店舗に置かれた手がかりを横断し、参加者が自ら探し、考え、他者とつながりながら物語を進めます。
謎を解くことは手段のひとつです。中心にあるのは、物語を外から眺めるのではなく、その出来事の当事者になることです。LowEndTheoryは、この文化で培われた方法論をセールスプロモーションへ応用します。
TRIGGER
T
違和感に気づく
日常の中に、立ち止まるきっかけをつくります。
RESEARCH
R
自分で確かめる
検索や観察を通じて、参加者が自ら情報を集めます。
ACCESS
A
現実の中で動く
購入、来店、移動、選択が物語への参加になります。
CONJECTURE
C
情報を重ねる
異なる発見をつなぎ、自分たちの仮説を組み立てます。
EXPECTATION
E
続きを求める
次の接点を自ら探し、もう一度行動する理由が生まれます。
05 / CONTACT
商品、IP、店舗、施設に合わせ、参加のかたちからご提案します。
ARGプロモーションについて相談する ↗謎を解くことは手段のひとつです。中心にあるのは、物語を外から眺めるのではなく、その出来事の当事者になることです。LowEndTheoryは、この文化で培われた方法論をセールスプロモーションへ応用します。
好奇心、不思議、考察、友情、愛情、感動。
作品やブランドにふさわしい感情から、参加したあとに残る余韻まで設計します。
05 / CONTACT
現実に、
もうひとつの入口を。
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謎を解くことは手段のひとつです。中心にあるのは、物語を外から眺めるのではなく、その出来事の当事者になることです。LowEndTheoryは、この文化で培われた方法論をセールスプロモーションへ応用します。
好奇心、不思議、考察、友情、愛情、感動。
作品やブランドにふさわしい感情から、参加したあとに残る余韻まで設計します。